Education & Training
私たちの教育・研修事業は、単なるスキル習得ではなく、現場で判断できる人材を育て、組織に再現性を残すための事業です。
Teaching
36名
新入社員向け技術研修の講師経験。基礎から実践までを段階的に指導。
Experience
25年以上
開発、PM、PMO、品質、進捗、リスク管理の実務経験をベースに設計。
Practice
実践型
チェックリスト、変更管理、フェーズゲート、上流QAまで扱う構成。
Why Education
仕組みは、人が使いこなして初めて価値になります。
私たちは、25年以上の開発・PM・PMO経験と、36名向け技術研修の実績をもとに、現場で判断できる人材を育てます。
要件定義、進捗、品質、リスク、変更管理を「知識」で終わらせず、「判断基準」として定着させることが、私たちの教育の目的です。
Structure
Before
After
教えるだけでは終わらない。
Decision OSは、記録されたプロジェクトデータをもとに、その時の判断が正しかったのかを検証できます。
任意の時点に遡り、「なぜ遅れたのか」「どの時点で手を打てたのか」をデータで振り返ることができます。
振り返りができることで、成功も失敗も組織に蓄積され、教育は一度きりの研修ではなく、実務の中に組み込まれます。
外部に頼らなくても、教育を回せる状態へ。
判断を検証できることで、経験は個人に閉じず、組織の中で再現性のある判断として蓄積されます。
01
対象:DX推進責任者 / 事業責任者変革推進人材を育てるための基礎・実践プログラム。構想だけで終わらず、現場導入まで見据えた判断力を育てます。
目的: DX施策を「企画」で止めず、現場で動かすための判断力を整える。
02
対象:新任PM / PMO / 中堅リーダー見積・進捗・品質・リスク管理の標準化を支援する研修。炎上構造の理解から、実務で使える判断基準まで扱います。
目的: 進捗・品質・リスク判断のばらつきを減らし、再現性ある運営へ切り替える。
03
対象:部門責任者 / 経営企画 / 全社導入担当企業ごとの課題に応じたカスタム研修や活用定着支援。自社のルールやプロセスに落とし込み、再現性を組織に残します。
目的: 自社固有の課題と運用ルールに合わせて、教育と定着支援を一体で設計する。
What We Cover
実務で使えるフレームまで扱います。
要件定義完了チェック、フェーズゲート判定、変更管理、リスク登録簿、上流QA、意思決定フレームワークまで、現場で使える形に落とし込みます。
Outcome
学んで終わらず、現場に定着させます。
私たちは、ツール導入だけでなく、その活用を支える人材育成と運用支援まで一体で提供します。
Action
まずは Decision Demo で、データから「判断」と「次の打ち手」を返す体験をご確認ください。そこから、自社に必要な教育・研修プログラムを整理できます。